地方独立行政法人 広島県立病院機構

広島県民の健康を
支え続けるために

県民の皆様に安全な医療を提供し、
住み慣れた地域で安心して暮らし続ける広島県の実現に貢献します。

広島県立病院機構とは

ABOUT

広島県立病院機構は広島県が設立した地方独立行政法人であり、県立広島病院、県立安芸津病院、県立二葉の里病院を運営しています。 全国トップレベルの高度医療を提供するとともに、中山間地域を含む県内全域の地域医療の充実に貢献することで県内の医療水準の向上を図り、県民の皆様の健康の確保、増進に寄与することを目指します。

機構概要

新着情報

NEWS

  • 広島県立病院機構 3つの病院

    広島駅北口に新病院を整備します

    1. 効果1

      効果1
      全国トップレベルの
      医療が受けられる
    2. 効果2

      効果2
      医療人材の
      不足が解消される
    3. 効果3

      効果3
      地域間・診療科間の
      医師偏在が
      解消される
    2030年度に開院予定
    広島県策定の「高度医療・人材育成拠点基本計画」に基づき、全国トップレベルの高度医療を提供する機能や、医療人材を育成・循環する機能を有する「高度医療・人材育成拠点」として、県立広島病院、県立二葉の里病院(旧JR広島病院)、中電病院、HIPRACが一体となり、広島市東区二葉の里に1,000床規模の新病院の整備を予定しています。

    新病院について詳細を見る